2013 終了
2013 終了

まとめ

11.24
11.24

一ヶ月以上写真がとぶ。携帯の容量がなくなり消してしまっている。かなり勿体ないと今思う。が、その代わり今の2015と比べて書ける事もある。この少し育った白菜はF1では無く、固定種。現在も種を取り続けている。今年(2015.11.21現在)もこのくらいには育っているがここまで虫にはやられない。今から数えるとこれは祖父という事になる。この頃からの記憶が今に伝わりその土地の昆虫や土に適応してきているのか。自家採種の強みである。

10.11
10.11

こういう自然を活かすだけで畑をすれば必ず知るであろう福岡正信。彼の開発した多種類の種をまぜた粘土団子を僕も試しに沢山蒔いた。その1週間後?くらいに芽が出ていた。でも種が全てF1である。発芽はするが根付かなかった。やはり自家採種で強めて行こうと思った。

10.11
10.11

イケダパーク農園に一匹住み着いているのは知っていた。そいつの抜け殻だろう。殿様カエルもアマガエルも沢山いるから蛇には天国な畑だろう。草を生やすだけですぐに生態系は豊かになる。

10.10
10.10

カナヘビはカマキリやバッタよりも沢山いる。一番昆虫類を食べて駆除してれていそうだ。手に乗っけると暖かいのか落ち着いた。

9.23
9.23

ベランダの山の二十日大根。夜に撮っている。何故撮ったのかよく覚えていないが今では見えない土の地肌がまだこの頃は見えている。今、2015現在は枯れ草、枯れ枝で覆われている。土の歴史。

9.12
9.12

畑を貸してくれている方に貰った種芋を埋めていたところに周りとは違和感の有る、らしき芽を確認した。この後、ネットで調べてこれがジャガイモだと判明した。本当に四つに切って土に埋めただけ。

8.24
8.24

緑と色違いの大きいバッタ。昆虫は不思議だ。色が違うだけで何かが違うのだろうか。。枯れ枝、枯れ草が何故か一緒に映り込む。たまたまか、彼の狙いなのか。それにしてもこの枝豆の花を見つけた日は虫もよく発見している。

8.24
8.24

カマキラス!バッタやイナゴの捕食者。これで草が全滅しないのだ。いい感じだ。

8.24
8.24

大きな緑のバッタ。ショウリョウバッタだったかな。これが自然農の魅力であり効果である。

8.24
8.24

畑の枝豆に初の花を発見。プランターで見ていたから分かっていたので安心できた。これで豆が成る。

8.21
8.21

自然農を始めて初の衝撃だった。完全に見落とすほどぼうぼうの雑草の中にとても立派に育った枝豆を発見した。分かりやすいように草を掻き分けて写メ。 よく言われる程、雑草による成長妨害はあまり無いのだと知った。本当に衝撃的だった。近所の鯛焼き屋のおじさんにこの感動を一方的に語ってしまうほどパニックだった。向こうは冷静に、まぁ豆は強いから。だった。

8.19
8.19

1週間以上写真がとんでいる。多分消した。このころは毎日畑を見ていた頃。 ミニコガネムシの攻撃が止みだした頃かな。生き残った強い枝豆達を記念撮影。

8.10
8.10

ベランダの山と呼ぶ、裏山の土をそのまま使ったプランター栽培での初収穫。 しかし、はやとちってまだ大きくない二十日大根と枝豆をとった。とても二十日では大きくなれないのは柵が板張りで日当たりが悪目のベランダだからだろうか。枝豆も日光に向かってどんどん延びた。徒長って色々原因がある。植物の生命力よりも単純に生きてるんだと、実感した。

8.5
8.5

こちらは畑での二十日大根。 発芽。

8.5
8.5

なんとか耐えて生き残る枝豆もある。3分の2がやられたように記憶する。でも新芽は絶対に攻撃しなかった虫達。選んでいるのだ。

8.1
8.1

こいつを図書館で調べた。

8.1
8.1

夏真っ盛り。どんどん虫にやられていく枝豆。犯人の小さいコガネムシ。大量にいた。見事に枝豆だけ食べていく。

7.26
7.26

no!作業イケダパーク農園の看板を立てる。

7.25
7.25

ついにイケダパーク農園の始まり。働いていた農協から捨てらてた枝豆の苗を拾って植えた。仕事中に知り合ったおばちゃんに畑をタダで借りた。

7.3
7.3

梅雨真っ最中だろう。枝豆は徒長しまくっている。それでも裏山の土でお金もかけずにぐんぐん育っていくので感動していた。他も育ってるなあ。

6.18
6.18

二十日大根以外に、枝豆、細ネギも発芽している。水をあげまくっていたので徒長気味。この時は気づいていなかったが。 そして全てF1種。

6.11
6.11

二十日大根が無事に発芽して嬉しかった。水あげれば発芽する事はわかった。土は買わなくて良い。関係ない。

始まり2013.6.8
始まり2013.6.8

イケダパーク農園の始まりはまだ先。初めは裏山の土をそのまま使ったプランター栽培から。ベランダの山と呼んだ。2013年6月8日。今も畑と比べる為にベランダの山は続けている。

2013 始まりの年

new!

5.24
5.24

きゅうり?か、カボチャ。

5.24
5.24

実ごと埋めたカボチャがまとめて発芽。

5.24
5.24

多分、、成長したマイマイ蛾の幼虫だと思った。

5.19
5.19

大量発生していたマイマイ蛾の幼虫。確かに今年2015の畑では見なかったなぁ。

5.19
5.19

ベランダの山にも大きい虫がくるようになった。ハナモグリ?かな。二十日大根のハナに。

5.16
5.16

お店で買った普通のミニトマトの苗。身をつけたが長持ちしなかった。

5.16
5.16

第2農園にきゅうりか何かの種を確か埋めた。埋める所だけ草を刈り、土を出す。種を埋めたら土を少しかけ踏み固めて草をまたかける。セオリーの巻き方。

5.15
5.15

まさか下からジャガイモが生えてくるとは知らないから同じ所に大豆を埋めてしまったのだ。仲良く育てる。

5.15
5.15

畑。霜でやれたからか?茎が二本出てきた。これは結局このまましっかり育った。

5.15
5.15

ベランダの山の細ネギ。去年収穫せずにいたら結構大きくなって、葱坊主をつけた。

5.15
5.15

ベランダの山の二十日大根。トウ立ちの茎元。

5.13
5.13

家の中の大豆も発芽する。光にとても執着する植物である。

2014