• Shin Ikeda

いつもお金を貰って挑戦しようとする男イケシン


来たる9月9日オーストラリアにて1週間の完全招待制スノボイベントに行きます。が、そこで、まずは資金を調達して活動費を捻出するという壁が立ちはだかります(招待チケットはなんとトミーが獲得してしまった)。というかそれ自体が自分の活動でもあると自負している男がコイツです。去年のプロパックラフター騒動以来のクラファン挑戦になりますが、今回違うのはトミーと言う若者カメラマンユーチューバーみたいな人間と2人でのチャレンジ。クラファンサイトを独自に作りそこで支援を募っています。

このプロジェクトは商品を買ってもらう事でその売り上げを活動費にすると言うリターンあり募金システムという感じ。

自分の金でいけよ!ということを多々言われるのですが、商品を買って貰うからそれは”自分の金”である。と堂々と言える。

とは思ってません。勿論人の金で行こうとしているのは事実です。

そしてその商品とやらもほとんどがうっす〜ーいカクテルを更に薄めたような商品代金となってます。ただし!!

中には完全にお得!という商品もあるのです。それは間違いなくロゴ掲載の商品だと思うのですがこれに気付く人はまだ中々居ないです。YouTubeの歴史が浅すぎるので。

で、自分の金で行けよ!という批判に真っ向から答えさせて頂くと、、、

【嫌です!!!】

に尽きます!!

このチャレンジをたまたまでも一度乗り越えてしまった経験のあるこの男イケシンはまたチャレンジしようとしています。

あのプロパックラフタークラファンでの成功体験は奇跡だったのか?それとも再度起こせることの出来る、人間界の【可能性】っていう奴のなのか。

それを多くの人にもリアルに感じて、可能性という”無理にでも感じとらなければ見えないもの”を見せれる杞憂な存在

それこそがイケシンという仕事なのです。

ご理解ご支援よろしくお願い致します。

最低でも二人合わせて50万目指してます。スノボイベント後、旅、釣り動画配信も含めて。

我々がバイトしてお金を集めてしまったところできっとそのイベントにはいかず、ただ堕落した生活を送りお金は生活するためだけに消えています。そして社会に貢献する行動価値としてはバイトするよりこのクラファンして支援者と繋がって活動することのが計算上7.2倍の価値を日本に献上している計算が出ています。

あなたも私も自分の金は本来持ってません。ただ、対価としてお札が残っているだけです。お札が残っていなくてもあなたも私も価値があるはず。

プロチャレンジャー Shin Ikeda

支援してくれるかたはこちらから商品の購入をよろしくお願いします。

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